どうも~こんにちは、あっきーです。

今回はアフィリエイトで大きく稼いでいくならどうしても必要になってくる「ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)」について。

 

アドセンスなどのクリック型広告を取り入れた「トレンドアフィリエイト」ではあまり重要視されないDRM。

しかし「メルマガアフィリエイト」「情報商材アフィリエイト」に取り組んでいくとなるとこのDRMの考え方とスキルは、切っても切り離せないくらい重要なものとなってきます。

 

DRMを知ることによってメルマガアフィリエイトや情報商材アフィリエイトで、あなたの理念や価値観に共感させファン化させていくことがいかに大切なことなのか理解できますし、商品の成約率や得られる収益にも大きな違いが出てくるんですね。

 

DRMの凄まじい点は個人でも月収数100万~1000万単位、やり方によっては数億円という利益を得られる可能性を秘めているということ。

DRMを極めることが出来れば会社という組織に束縛されることなく、自分の好きなように人生を送ることが可能となります。

 

ではダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)について早速解説していきますね。

 

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)とは何?

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)ですけど、これはウィキペディアにあるダイレクトレマーケティングと同じことを指します。

1961年にレスター・ワンダーマンが、科学的な広告原理に基づき、効率的な販売方法として世界で初めて提唱したもので、従来の広告の目的である伝えることよりも、レスポンス(反応)を獲得することに主眼を置いている。

そのため、イメージ広告よりもセールス色が強いと言われており通信販売業界、金融、IT、自動車業界など元々顧客からの反応を必要とするビジネスに適用されることが多い。

Wikipedia:「ダイレクトレマーケティングより」」

ダイレクトレスポンスとはそのまま訳せば「ダイレクト=直接」「レスポンス=反応」という意味になり、ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)とはそのままお客さんから直接反応を得るマーケティング手法ということ。

そしてDRMはお客さんからの反応を獲得することを最も重要視しています。

 

更に噛み砕いて言ってしまうなら

 

「読者から反応を得られるコンテンツを作り、お客さんとなる読者に行動してもらう手法」

 

ということですね。

 

DRMの中でも最も身近なのがテレビCM。

テレビCMを流す理由は商品の宣伝やどういった商品なのか理解してもらうためですけど、そのCM内で商品やサービスの内容を細かく説明した後「詳しくはお電話にて」とか「無料サンプル差し上げます」といったCM見たことないですか?

 

あれってお客さんが「反応」して販売元に「直接」連絡して商品を購入するって流れですよね。

まさにあの手法はDRMを取り入れた戦略となっているんです。

 

そしてDRMは特にアフィリエイトと非常に相性が良く、個人でアフィリエイトに取り組んでいる人にとっては

最強のマーケティング手法となります。

 

その理由については次の項目の・・・

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)を実践するメリットについて

の中で解説していきましょう。

個人が大きな収益を獲得する手法の中で最も効果のあるDRMのメリット、それは以下の5点となります。

 

・あなたのファンだけを集めることが出来る

・ファン化によってリピーターを生み出すことが出来る

・確実に売れる商品を提案することが出来る

・個人事業主や中小企業に最適なマーケティング手法である

・売上を最大化するマーケティング手法

 

では順番に見ていきますね。

 

あなたのファンだけを集めることが出来る

まずあなたのファンだけを集めることが出来る点から。

「メルマガアフィリエイト」「情報商材アフィリエイト」を実践していく場合、ブログをメインの媒体としてそこからメルマガ登録してもらい、メルマガリスト・・つまり読者のメールアドレスを取得していく必要があります。

 

メルマガに登録してもらうにはまずブログに良質な記事をたくさん投稿して多くの読者に信頼してもらわないといけません。

そしてそこから発信者本人へのお問い合わせや、メルマガ登録といったアクションをしてくれる人はあなたに少なからず興味があるということになります。

 

つまり将来あなたのファンになってくれて、あなたが紹介する商品やサービスにお金を払ってくれる可能性があるということ。

 

購買意欲のない人達に商品を購入させようとするのは時間と労力を無駄にするだけです。

そのためあなたに関心がない人達を相手にするよりは、あなたが提供したブログ記事や無料レポートに反応してくれたお客さんだけを相手にして、徐々に信頼関係を構築していけばいいということ。

 

信頼関係を構築できた人達・・・つまりあなたのファンになってくれた人達だけに商品やサービスの紹介をしていけばいいので、不特定多数を相手にするより余計な経費や労力をかける必要がなくなり非常に効率的にセールスを仕掛けることが出来るというわけですね。

 

ファン化によってリピーターを生み出すことが出来る

DRMマーケティングではいかにお客さんと信頼関係を築けるかが重要であり、その人数を増やせば増やすほどに稼げる金額はどんどん大きくなっていきます。

つまり、あなたの商品に興味があるお客さんのリスト(顧客リスト)が大きな資産となるということ。

 

例えばあなたが一点もののハンドメイド作品を売っているお店を経営したとしましょう。

一見するとそのお店やその販売している商品が資産のように見えますけど、実は違います。

商品そのものがお金を生んでいるのではなく、顧客リストであるあなたのファン達があなたの作るハンドメイド作品だからという理由で、お金を払っているわけです。

 

あなたにも覚えがないですかね。

作品やサービスそのものというより、その作品やサービスを提供している本人のファンだからお金を払っているって経験。

 

顧客リストさえあれば、たとえあなたのお店が無くなってしまってもリストから今までのお客さんにアプローチをかけて、また利益を獲得していくことができます。

つまり顧客リストの人達はあなたのファンだからこそお金を支払うのであり、その人達はあなたにとっても大きな資産となるわけ。

 

アフィリエイトに置き換えるなら、メールを通して読者の役に立つ内容を発信して信頼関係を構築。

そこで読者の期待に応えられるような商品やサービスをセールスし満足してもらうことで、あなたに対しての信頼度が更に上昇します。

 

そうすれば次に商品やサービスを紹介した時にも購入してくれる可能性が高くなるので、ファン化によってリピーターを生み出すことが出来るというわけですね。

 

確実に売れる商品を提案することが出来る

メインのブログから集まったメールアドレスは、読者があなたのブログ記事に書かれている内容や価値観などに共感し、興味を持ってくれたから登録してくれた、いわば質の高いメールアドレス。

この質の高いメルマガリストを上手く集めることが出来れば、あなたが紹介する商品やサービスに対して、読者にアンケートを取ることも可能となります。

そこから読者さんが求めているニーズを正確に把握することができますから、そのニーズを満たす商材やサービスを作っていけばいい自然と売れていくというわけです。

 

よくワンマン経営をしている会社の社長が社員の意見に耳を貸さず

 

「こういう商品が売れるはずだ!」

 

と言い切って思いつきで商品やサービスを開発してしまう事がありますけど、あれってお客さんのリサーチをしないで自分勝手な考えから商品を作っているのでヒットする可能性が低いんですよね。

反面DRMはメルマガリストからお客さんに何度もアンケートを取って、売れる商材やサービスはなんなのか把握していくので、より確実に売れる商材やサービスをセールスしていけるというわけです。

 

良いものさえ作ればビジネスで成功できる、という考え方で進めていくと大抵ビジネスで失敗します。

そうではなく、きちんとメルマガリストの読者に対してアンケートを取ってニーズを把握した後でセールスを仕掛ける。

この流れを把握しておけばビジネスで大きく失敗するということもなくなるはずです。

 

個人事業主や中小企業に最適なマーケティング手法である

あとDRMは個人事業主や中小企業とって最適なマーケティング手法でもあります。

 

さっき個人でアフィリエイトに取り組んでいる人にとってDRMは最強のマーケティング手法と書きましたよね。

個人や中小企業は費用に限りがあるでしょうから、大企業のように広告費に多額のお金を使うことが出来ません。

 

限られた少ない予算の中で商品を売り上げて、利益を獲得したいと考えるのが個人事業主や中小企業。

そのため見込み客にだけセールスを仕掛けていくダイレクトレスポンスマーケティングの手法は、費用を最小限に抑えることが出来るのでかなり使い勝手がいい手法なわけです。

 

あとDRMは常に読者の反応率を計測することができまして、こちらからメルマガ内でセールスを仕掛けた場合どれだけの人が反応して、その中の何パーセントが商品を購入してくれたのか?分かるようになっています。

これってなかなかすごいことで。

反応率が低ければその商材は今の見込み客が求めていないものだと分かりますし、そこからアンケートを取って求めている商品がどういったものなのかリサーチしていけばいいという改善点もはっきりします。

 

あとはいくら投資すればいくら売上が伸びるのか?おおまかな予想も出来るようになるので、余計な広告費を使わずに済むようになるわけ。

DRMの手法をマスターすることが出来れば、売上から広告費を出してそこから大きな売上を上げていくことも可能となってくるので、予算に限りのある個人アフィリエイターや中小企業にとって最適な手法なんですね。

 

売上を最大化するマーケティング手法

DRMの手法は主に「新規の見込み客獲得」の部分に目が行きがちになります。

アフィリエイトの場合ですと「メルマガに登録してくれる読者さんの獲得」の部分ですね。

確かにメルマガ読者が多くなればなるほどにこちらからアプローチを仕掛けた時に反応してくれる人達も増えるので、新規の読者さん獲得は重要な部分です。

 

ただ、この手法の真骨頂は見込み客を集めた後の部分。

DRMを用いるとあなたのブログの読者は以下の3つに必ず分かれることになります。

 

・新規の読者(見込み客) ⇒ 商品に興味のある人

・顧客 ⇒ 商品を購入してくれた人

・リピーター(あなたのファン)⇒ あなたの紹介する商品なら何でも購入してくれる人

 

そして覚えておくと良い知識として

「新規の読者(見込み客)」「顧客」「リピーター(あなたのファン)」

この比率はどこかのタイミングで必ず安定していくという点。

 

販売者側の商品やサービス、提供する質によって結果は左右されるといえますが、お客さんの比率がある程度一定になるという点がDRMの興味深いところです。

つまり、それぞれの属性に合った商品やサービスを提供することが出来れば、全てのお客さんに対してセールスを仕掛けた時に売上を大きく伸ばしていくことが出来るということ。

ですからこれら3つの属性に見合う商品構成を考えることをおすすめしますね。

 

アフィリエイトに置き換えるなら・・・メルマガに登録したばかりの人はアフィリエイト初心者の可能性が高いですから、初心者が実践して稼ぎやすい「トレンドアフィリエイト」の商材を紹介。

顧客となってくれた中級者には物販アフィリエイトや情報商材アフィリエイトの商材を。

そしてあなたのファンになってくれたリピーターには、あなた独自のコンテンツを紹介して販売していくといった流れですね。

 

メルマガに登録した読者の属性のことまでしっかり考え込まれているあたりDRMの手法の凄さが理解できるんじゃないかと思います。

 

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)の事例

次にダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)の事例についていくつか紹介しておきましょう。

ドモホルンリンクルの無料お試しセット

「ドモホルンリンクルの無料お試しセット」・・・一度くらいは聞いたことがあるんじゃないでしょうか。

もしくは「0120-444-444」の方が聞き覚えありますかね。

 

ダイレクトレスポンスマーケティングを使って成功した会社の1つが「再春館製薬」

テレビCMを流してCMを見たお客さんが「0120-444-444」に電話をかけることで、ドモホルンリンクルの無料お試しセットをもらうことが出来るという仕組みです。

つまりお客さんがCMを見て反応し、販売元に直接電話をかけて行動してくれているというわけです。

 

テレビショッピング

よくワイドショーなどの合間に見かけるのがテレビショッピング。

テレビショッピングで有名どころといえば「ジャパネットたかた」

あれもまた限られた時間の中で商品の説明やメリットを最大限解説していき、購買意欲を刺激した後で「今すぐお電話を!」という形で締めくくって見ている人に行動してもらうよう仕向けています。

 

これもまたお客さんが商品を目にして、欲しいと反応して販売元に電話をかけるというわけですね。

 

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)の3つのステップ

DRMを使ったビジネスの基礎は、まず集客して商品を見てもらい、商品の解説をして教育することで買いたい気持ちを加速させ、販売力を高めて成約率をアップさせる。

この3段階に分かれるといえます。

 

・集客

・教育

・販売

 

さきほど紹介した事例を思い出してもらえると、その流れになっていることが分かってもらえるんじゃないでしょうか。

 

メルマガアフィリエイトや情報商材アフィリエイトでDRMを適用し商品を販売していく流れを簡単に書いていくなら「集客してメルマガリストを集めて、メルマガ内で役立つ情報を発信して信頼関係を構築し、セールスを仕掛けていく」

こんな流れとなります。

では順番に見ていきましょう。

 

集客

まず集客を行っていく場合はメインに使っていくのが「WordPressブログ」

ブログのテーマに沿った読者の役に立つ良質な記事を投稿していき、自分の情報発信テーマに興味のある層、興味を持つ可能性がある層を引き込んでいきます。

 

このブログの場合ですと「アフィリエイトで稼ぐための方法」をテーマにしているので、ブログの内容も
アフィリエイトで稼ぐための手法や考え方などをメインに書いています。

こんな具合ですね。

 

⇒⇒⇒アフィリエイトとは何か図解で解説!自宅で出来るおすすめな副業なの?

 

⇒⇒⇒アフィリエイトブログのSEO対策!初心者向けのやり方や基礎知識

 

⇒⇒⇒アフィリエイト作業を継続して習慣化させる!簡単なコツと方法

 

⇒⇒⇒トレンドアフィリエイトで月収10万円稼ぐ為の作業量!記事数やアクセスは?

 

⇒⇒⇒ブログアフィリエイト実践におすすめ!情報商材やツールリスト

 

WordPressブログの場合アクセスが集まりだすのは約3ヶ月後以降となり、それまで毎日のように良質な記事を投稿し続けてアクセスの窓口を増やしていく必要があります。

最低でも50~100記事はブログに記事を積んでいかないとアクセスが集まりにくいですし、読者からの信頼も得られずメルマガにもなかなか登録してもらえません。

 

例えば・・・

 

ブログA:記事数20記事、1記事あたりの文字数は1000文字程度

ブログB:記事数100記事、1記事あたりの文字数は8000文字程度

 

どっちのブログが信頼できると感じるかは・・言うまでもないですよね。

そして記事の内容を見て「役に立った」と感じてくれた読者は他の記事も読んでくれる傾向が強いので、そこでブログ内にたくさんの役立つ記事があると知ってもらえれば、発信者本人に興味を持ってもらえる可能性も高まります。

 

そうしてブログ内で徐々に信頼してもらうことで「メルマガに登録してみようかな?」という気持ちを呼び起こさせ、メルマガリストを獲得することができるわけですね。

ですから、まず集客とリスト獲得のためにブログに良質な記事を投稿していくことを目標としていきましょう。

 

教育

教育というとなんだか上から目線の印象を与えるので僕はあまり好きじゃないですけど、教育はいわば「読者の価値観を切り替えて自分のことを信用してもらう」ためのステップです。

DRMの中ではこの「教育」の部分が最も重要視されるといっても過言ではありません。

 

なぜなら教育の部分さえしっかり整っていれば読者の価値観を切り替え自分のことを信用してもらえる。

つまり読者を自分のファンにすることが可能なので「この人がおすすめする商品なら大丈夫」と思ってもらえるからです。

読者が自分のファンになってくれれば商品をおすすめした時に購入してくれるハードルが一気に下がるので、集客力や販売力がちょっと悪くても商品が売れてくれるんですね。

 

例えば道端にいる知らない人からいきなり「100万円稼げる方法あるんですけど、知りたくないですか?」とか言われても、まず信じませんよね?

無視してそのまま通り過ぎるかと思います。

 

しかし、その人が多くの人を稼がせてきたコンサルタントで、なおかつブログ内のコンテンツも信頼できるレベルだということを知っていたとしたら?

興味を持って話だけでも聞きたくなるんじゃないでしょうか。

 

教育のステップでは自分が怪しくない人間であること。
役に立つ情報と共に自分の思想や経験を交えて語り、読者に信頼してもらいファンを作っていくことがポイントとなります。

ブログやメルマガで「アフィリエイトで稼ぐ方法」をテーマとしているなら、メルマガ内でアフィリエイトで稼ぐ方法について役立つ情報を何日かに分けて与えていき、徐々に信頼関係を構築していくというわけですね。

 

販売

販売・・つまりセールス。

集客を行い、メルマガ内で読者の教育が完了しているならあとは商品をセールスするだけ。

 

教育によって信頼関係が構築できているなら、おすすめとする商材を紹介するだけでお客さんが集まり購入してくれるというわけです。

ビジネスの世界では、お客さんが商品を購入してくれることを「クロージング」と言いますね。

 

教育がしっかりできていればメルマガだけで10万単位の高額商品を売ることや、ブログとメルマガを活用すれば数十万円とする商品を売っていくことも可能となります。

もちろん価格に見合った分の商品を用意しないと築き上げた信頼が総崩れになるので、紹介する商品や商品作りは入念に行う必要があります。

 

しかし一度読者の満足いく高額商品を作り上げることが出来れば、メルマガリストを集めて読者を教育して購入してもらえるという流れを作れるので、まさに個人で月収100万円というレベルに達することも不可能ではないというわけですね。

 

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)のまとめ

はい、というわけでダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)とは何なのか?アフィリエイトへの活かし方について解説していきました。

ここまで読んでくれたあなたはDRMが、個人アフィリエイターや中小企業にとって最適なマーケティング手法だと理解できているでしょう。

 

特にインターネット上、ブログとメルマガをかけ合わせたDRM手法は非常に強力となります。

 

集客に力を入れて、そこで集めた読者を教育していき時にはアンケートを取って反応を見て修正。

そうしていくことで読者がどんな商材やサービスを求めているのか更に理解できるようになるので、売れる商品を提案して稼いでいくことが可能になるというわけですね。

 

メルマガリストは一気に集めていくものではないので、メルマガアフィリエイトや情報商材アフィリエイトに取り組む場合は、ブログを開設した段階でメルマガ登録用フォームを設置しておくことをおすすめします。

それと同時にメルマガ登録用のランディングページなども設置しておくといいですね。

 

以下の記事はメルマガリストを集めていく時参考になると思いますので、是非チェックしてみてください。

 

⇒⇒⇒メルマガリスト(読者)の集め方!初心者にも出来る増やし方を解説!

 

ではでは、また次回お会いしましょう~。

 

【プレゼント特典あり】アフィリエイトで稼ぐためのメルマガ講座

・トレンドアフィリエイトでいまいち稼げていない

・ノウハウコレクターになっているかも

・アフィリエイトって本当に稼げるの?

こういった疑問を抱いている方は
正しい手法と流れに沿ったやり方をしていないのかもしれません。

あっきーのメルマガではアフィリエイトで収入を得ていくための仕組みについてや思考、考え方についてなど配信していきます。

期間限定の無料特典もついていますので良かったらメルマガに登録してみてください。

 ↓  ↓  ↓